いくらならしますか?

Posted by | Filed under レーシック | 11月 20, 2013 | No Comments

最近インターネットで、レーシックの広告をよく見かけるようになりました。 それを見ると視力矯正の手術費用が、以前に比べて安くなったようです。

では、具体的にレーシック手術はどのくらいの金額なのでしょう?

レーシック手術を受けるとなると、 よく見かけるのがレーシック専門のクリニックです。 こちらですと、両目で20万くらいになります。 他には、一般の眼科や大学病院になりますが、 そちらの施設だと費用は40万くらいになるようです。

目が悪いとメガネかコンタクトを使うことになります。 眼鏡もコンタクトも最近はかなり安くなってきたようですが、 視力によってメガネも作り変えなくてはなりませんし、 コンタクトは使い捨てでなければ、初期費用が結構掛かります。 使い捨てにするにしても、これから一生使い続けることになるので、 ランニングコストが掛かってきます。 それ以外にもコンタクトやメガネのケア用品にも費用がかかります。

コンタクトを使う人でも、コンタクトを取ってる間はメガネです。 その為、視力に合わせたメガネが必要になります。

普通に生活していると、視力は良くなることはないと言われているので、 レーシック手術を受けない限り、メガネやコンタクトの費用がかかります。

レーシック手術の費用は、安くなったと言っても、 上に書いたように安いものではありません。 しかしこれから先のコンタクトやメガネに掛かるお金と、 レーシック手術を受けた後の、 裸眼で快適に過ごせる生活のことを比べるとどうでしょう?

価値観にも寄ると思いますが、レーシックについて考えてみてはどうでしょう?

 

レーシックを考える

Posted by | Filed under レーシック | 11月 19, 2013 | No Comments

私の友達のご主人は、パイロットです。 3日に1日は休みがあるようで、 お休みの日は何をしているのか聞いたら、 他のパイロット仲間とテニスやゴルフをしてるそうです。 優雅だなあと思ったのですが、 健康管理も仕事のうちだそうで、 体調が悪かったり、病気になると、パイロットは続けられないそうです。

でも健康管理は食事や運動などに気をつけたりして、 健康を保つようにできるそうですが、 視力のほうが悪くなってしまうと、 パイロットを続けることが出来ないそうです。

確かに目で確認することが多い仕事なので、 視力は重要になってくるのですね。

でも、最近はレーシックが普及してきたので、 そんな心配も少なくなったのではないでしょうか?

パイロットのように、視力によっては仕事にならない人などは、 高額な手術代を払ってでもレーシックを受けていたようですが、 最近は技術の進歩やレーシックの普及で、 その手術代もかなり下がってきたようです。

それに手術と言っても、実際の時間は20分程度なので、 日帰りでレーシックを受けることが出来ます。 痛みも殆どありませんし、 手術のためのマシーンの性能もいいので、 失敗などもほとんどありません。 このように手術に対する不安もかなり解消されています。

さらに最近では、近視の矯正だけでなく、 遠視や、乱視、更には老眼も矯正できるようになったので、 私も最近は、近くの細かい字が見えにくくなってきたので、 不便を感じるようになったら、レーシックを考えてみるかもしれません。

目が良いのは、財産?!

Posted by | Filed under 矯正手術 | 10月 18, 2013 | No Comments

私は目が悪くないので、たまにメガネを掛けてみたいと思います。 ファッションで、メガネやサングラスを掛けるのも抵抗があって、 なかなかメガネの自分を想像できません。

でも周りでは目が悪い友達がたくさんいて、 そんなことを言うと怒られてしまうます。

かなり目の悪い友達は、小さい頃にメガネに憧れて、 夜に暗い場所で本ばかり読んで目を悪くしたそうです。 それは今でも後悔しているらしくて、 私と一緒に旅行に行ってもメガネと、コンタクトのセットで荷物は増えますし、 スキーや泳ぎに行っても、メガネが付けれるようなゴーグルにするか、 度入りのゴーグルを買わないといけないそうです。

コンタクトもコンタクト代に洗浄液や、 毎日続く洗浄の手間を考えると、目が良いのが羨ましいと言われます。

最近はコンタクトもかなり安くなりましたし、 メガネもおしゃれで価格も安くなってきたようですが、 目が良ければそのための支出はしなくていいわけです。

私の友達の一人もレーシックを受けました。 感想は、かなり良かったみたいです。 手術を受けるまではかなり悩んだようですが、 早く受けておけば良かったとも言ってます。

最近はインターネットでもレーシックの広告をよく見かけます。 普及してきてることが伺えますし、 普及してくればさらに安価に手術が受けられるということで期待できます。

過矯正で起こるトラブル

Posted by | Filed under 過矯正 | 10月 17, 2013 | No Comments

秋の夜長には、読書や映画鑑賞など様々な趣味の時間を過ごすことが出来ます。 少し寒くなってきたら、温かい飲み物も快適な時間にしてくれます。 少し変わった飲み物を紹介したいと思います。 ブランデーに漬けたレモンのスライスをコーヒーや紅茶に浮かべれば、 ブランデーの香りと一緒にレモンのさわやかな香りが味わえます。 更に体も温まるので、一石二鳥の効果があります。 ぜひお試し下さい。

さて、レーシック後に起こるトラブルとして、 原因の大半は過矯正にあると言われています。 過矯正とは、必要以上の近視矯正をしてしまうことです。

データ上では視力が1.5や2.0と現れているので、 手術後の検査では矯正は成功しているように思われますが、 眼の調整機能で数値を抑えこんでることがあるので、 常に目の調節筋にかなりの負担がかかっています。 それによってさまざまなトラブルが起こっているのです。

この過矯正によって引き起こされるトラブルは、 目の疲れや痛み、疲れ目など近くなどが見えづらくなる視力症状や、 夜間など視力の低下や、反対に眩しく見えてしまったりする局所症状だけでなく、 頭痛や、首や肩のこり、不眠や倦怠感などの全身症状にまで出てくることがあります。

そして、過矯正によって無理に遠視力を高めてるので、 直接目に関係無いように思えるのですが、目以外の他とのバランスも崩れてきます。

これらは視力検査や屈折検査をしても数値上に現れないので、 判断する医師の方にも十分な経験がないと判断できません。

他の視力との対比を見たり、ドライアイや、夜間視力瞳孔反応などを検査し、 医師の経験から読み取っていくしかないようです。

施設を選ぶには・・・

Posted by | Filed under 矯正手術 | 9月 18, 2013 | No Comments

最近は視力の矯正の広告などよく見かけるようになりました。 しかし視力矯正の手術を受けられる施設は、限られてるようです。

大きく分けると矯正専門クリニックと、一般眼科、大学病院です。 いろんな施設を自分で回るのは大変なので、 お勧めは、それぞれ1つずつの施設を回ってみてはどうでしょうか。

一般眼科は担当の先生が一人でやっていることが多いので、 その先生との相性によって選んでみるのもいいでしょう。 大学病院や、専門クリニックの場合は、 執刀してくれる医師と、担当の医師が違うことが多いですが、 一般外科より症例数も多いので、その点は安心です。

たいていの施設では、無料で術前検査をしてくれるので、 実際に検査を受けてみて、自分の目の状態を知ることも大事ですし、 担当医師や矯正についての情報を集めるのもいいでしょう。 検査結果から手術のリスクなどについてもわかるので、 疑問や不安があれば医師に色々聞いてみることも出来ます。

検査の結果によっては、軽度の場合は、専門クリニックのほうが、 効率的で、安価で早く出来ると思いますが、 矯正のリスクが高い場合には、きめ細やかな対応をしてくれる一般眼科にしたり、 より最先端の技術のある大学病院を選択することも出来ます。

手軽に情報がわかるインターネットもありますが、 口コミをいいように書いていたりすることもあるので、 自分で情報を集めることが大事です。

目の手術は一生に一度の大きな決断になるので、 自分の足で情報を集めることで、後悔しない矯正ができるでしょう。

万能!!レーシック手術?

Posted by | Filed under 矯正手術 | 9月 5, 2013 | No Comments

夏休みも終わり、昼間は子供達のいない普段の生活が戻りつつあります。 しかし普段の生活がいいわけではないのです。 学校が始まると、子供も私も朝は時間通りに起きないといけません。 そのためには夜更かしは出来ません。 夏休みだからといって夜更かししていたわけではないですが、 朝起きるのは、大目に見ていたところがあります。 もちろんそれは私もそうですが・・・ 今は無理をしながら早い時間に起きていますが、 もうすぐ体も慣れてくるでしょう。

そんな頃には、また冬が近づいて、早起きのが億劫になりそうです・・・

今回は、レーシック手術がどんなに良いのかという疑問についてです。

近視矯正の手術として最近よく耳にするのが、レーシック手術です。 安全性に優れ、精度もいいことから日本だけでなく世界中でこの手術が行われています。

しかしレーシックはどんな目でも、 その性能を上げてくれる万能手術と言うわけではありません。 角膜の上にレンズを焼き付けるようなものなので、 もちろん取り外しができるわけではありません。

今コンタクトやメガネを使用している人で、 目の乾きや疲れを感じているようであれば、 自分の視力をコンタクトや眼鏡が合っていないのかもしれません。 自分にあった矯正度数のメガネやコンタクトに変えてみましょう。 使っている度数を少し下げることで、 疲れ目やドライアイは軽減することが多いです。

それでも毎日のケアに煩わしさを感じたり、 職業上の理由でメガネやコンタクトが使用できないのであれば、 レーシックでの視力矯正を考えてみてもいいでしょう。

レーシックで全ての不満を解消したいと安易に考えてはいけません。 頭痛や肩こり、目の乾きなどの不満を抱えたまま手術を受けても、 良い結果は得られません。 まずその不満を解消してから、 自分にあった矯正度数や矯正方法を考えましょう。

軽度の近視矯正

Posted by | Filed under 未分類 | 8月 3, 2013 | No Comments

私が使ってるスマホは、iPhone4sです。 スマホに変えた時に幾つかケースを買ったのですが、 一番気に入ってたのがボロボロになって、使えなくなり、 もう一つは使いにくくて、 結局残ったのは一つになってしまったので、 ケースを探していました。

でも雑貨屋でも電気屋でも、携帯屋さんでも、 置いてあるのはiPhone5もケースばかりです。

仕方なくネットで見つけたのを買いました。 もちろんネットのほうが可愛くて、安いのですが、 写真で見るだけでは、実際の色や素材の感じと、 微妙に違ってきそうだったので、少し心配です。 はずれないように祈るしかありません。

さて今回はレーシック 名古屋でオススメのNPレンズについてです。

軽い近視で屈折矯正手術を受ける程でもなかったり、 眼の状態が変化しやすい学童に限りNPレンズを勧めています。

このレンズは、裏側に特殊なカーブがあって、 近視の矯正をしてくれますが、強度の近視には効果はありません。

レンズにカーブがあるため、角膜の精密な計測をします。 最初にトライアルレンズを1時間使用してみて、 異常がなければNPレンズを使えます。

最初は1週間、就寝中だけ使用して、朝には外します。 その後異常がなければまた新しいNPレンズを作ります。 使い始めはあまり効果はありませんが、 1ヶ月ほどすると裸眼でも過ごせることが出来、 視力が元に戻ることがほとんどなくなります。

3ヶ月以上経過すると視力が元に戻ることもほとんどなくなりますが、 NPレンズの使用をやめると元の角膜の状態に戻るので、 視力も低下して元に戻ります。

使用を続けるためには診察を欠かさないことと、 使用時間を守ったり、レンズの洗浄をきちんとしないといけません。

角膜の厚さ

Posted by | Filed under 未分類 | 7月 28, 2013 | No Comments

子供が幼稚園からカレンダーを持って帰りました。 それは夏休みの間にシールを張って仕上げるものです。

毎日できた項目にシールを貼っていくのですが、 歯磨きと、うんちと、お約束と、その日の天気です。

お約束は、1週間毎に自分で決めるのですが、 今週のお約束はお手伝いをするにしました。

今のところ順調にシールが貼られています。 これからもきちんと出来るといいなぁ・・・

さて、今回は角膜の厚さについてです。

レーシック福岡でも行われてることです。

レーシックとは、屈折矯正を行うことで、 角膜をレーザーで削って行います。 その為、角膜を削った後の厚さがとても大切になってきます。

残った角膜の厚さのことを『角膜ベッド』と言いますが、 角膜ベッドが薄いと、眼圧の影響を受けやすくなります。

このことによって近視になりやすくなる上に、 視力が安定しなくなります。 さらにケラトエクタジアの危険性も出てきます。 ケラトエクタジアとは、角膜拡張のことで、 角膜が円錐状に隆起してしまうことを言います。

このようなことより角膜の削り過ぎはできませんが、 きつい近視の時は、角膜を平坦にしないといけないですし、 高次収差の場合も、角膜を広い範囲で削らないといけません。

このように角膜の厚さはできるだけ厚い方がいいのですが、 視力や眼の状態で違ってきます。

幼稚園のスイミング

Posted by | Filed under 未分類 | 7月 20, 2013 | No Comments

今日は1学期最後のスイミングでした。 なかなか見学に行けないので、 今日こそはと張り切って行ってきました。

すると今日は、水難事故の学習だったようで、 色んな場面を想定して、 事故が起こった時のための救出法など教えてくれました。

例えばボールが川に落ちてしまった時に、 長い棒で取れそうな時は、一番危険だそうです。 棒がボールに届きそうだと思ってるうちに川に落ちてしまうからです。

そして落ちてしまった人がいたら、 自分で助けに行くのは危険なので、 誰か大人を呼んだり、 浮き輪の代わりになるようなものを投げる。 これは、浮き輪だと滑ってまた落ちてしまうことがあるので、 それはダメなんだそうです。 その浮き輪の代わりはペットボトルです。 ペットボトルに少し水を入れて、重り代わりにし、 溺れてる人に投げてあげればいいとの事でした。

少し知ってるだけでも、慌てず対処できるのではないでしょうか。

今回はイントラレーシックについて書いていきたいと思います。

それまで使われていたレーザーと違って、 性能が良くなったのがイントラレーザーです。

何が良いかというと、照射中でもフラップの確認ができるようになったことです。 今までのものはフラップを見ながらレーザーを照射することが出来なかったので、 レーザーの照射がずれることがあったのですが、 このイントラレーザーの登場で照射のずれが生じることもなくなりました。

さらにフラップの厚さも今までよりも薄くなりました。 そのお陰で角膜が薄い場合でも手術が可能になったのです。

フラップの仕上がりも非常になめらかで、 切り口が直角になるので、 もとに戻す時にしっかり元の場所に入るので、 フラップのズレやシワも起こらなくなりました。

このように良くなった点が多いのがイントラレーシックです。

レーシックって?

Posted by | Filed under 未分類 | 7月 9, 2013 | No Comments

レーシックと聞いてイメージすることと言えば、 入院しなくてもいいくらい簡単な手術で、 視力がかなり良くなるというイメージです。

でも手術をすることに抵抗がある人は、 いくら視力が良くなるといっても、 レーシックに踏み切れない原因だそうです。

でもその手術で近視が治るだけではなく、 最近はコンタクトやメガネでの矯正が出来ない乱視や遠視も 治せるようになってきてるようです。

さらに新しく開発された術法で老眼にも効果があると言われています。

私の友達は小さい時にメガネに憧れて、 わざと暗い部屋で本を読んだりしてたそうです。 それで憧れの眼鏡になったそうですが、 今となっては『あんなことしなければ良かった・・・』と言ってます。

その理由は、一緒に旅行に行ってもコンタクトのセットが荷物に入っていますし、 でもコンタクトを付けないと、かなり分厚いメガネをつけるので、 顔の印象もかなり変わってしまいます。 強行スケジュールの旅行では寝不足にもなりがちで、 コンタクトを付けるだけでも時間がかかってました。

このように眼が悪くてコンタクトを付けるというだけで、 不便なことが多いですし、 細く長くお金も掛かってきてしまします。

目が悪いとコンタクトやメガネが生活には欠かせないですが、 レーシックの手術をうけることで、 そんな不便な生活とオサラバできるのではないでしょうか。

それに目がいいほど早くなるといわれる老眼までもが 治るかもしれないなんて・・・

今の私は眼がいいほうなので、 いつか老眼になった時に治す方法があるなんて、楽しみです。